どんなことをするのか?

足のトラブル、痛みで悩んでいる患者さんに的確な診断をし、バイオメカニクス(構造医学)から治す手伝いをします。
例:外反母趾、変形性膝関節症、シンスプリント、アキレス健炎、習慣性捻挫、股関節痛、慢性腰痛、足底筋膜炎など

                       どんな治療をしているのか?

足底面圧センサーで足の状態を診て、基本的にはオルソティックの処方をし、足が機能的に正常に働くように戻していきます。
もちろん、身体の他の部分とのバランスもありますので必要があれば身体のチェックをする場合もございます。

      どうして治らないのか?

治らない理由はあなたが、入口を間違えているのです、病院や整骨院に何年通院してもなおりませんアプローチの仕方がちがいます、患部にステロイド、痛み止めの注射をしても一時しのぎなのです、注射が治してくれる訳ではありません、掲題の構造医学的見地から診てアライメントを正していかなければなりません、人間は重力との闘いを長時間しています、また、遺伝的な要素もあるでしょう、これらの問題はアメリカでは足医師が治療をしていますが、残念な事に日本には足医師が東京に一人しかいません。
欧米人の考え方はWHY? WHY? WHY? と考えます、どうして、何で、どうすればなおるの?日本人のように医者に行って、もうそこで言われた事を信じてしまいます。

       費用はどのくらいかかるのか?

アメリカの足医師と同じ処方箋インソールで治します
足底面圧センサー診断料          3.000円
処方箋インソール製作(USA製作)    30.000円~
市販品矯正インソール           5.000円~s
日本の整形外科で製作される足底板とは、まったく違います、日本の場合は医師が義肢装具士に依頼をし装具士が制作をしますが、極端な話ですが形だけできていれば保険が適用されますが、合っていないと話になりませんが、私はいままでに良い足底板を見た事がありません、保険でカバーできるメリットがありますが保険が効いても2万円から3万円はします。市販品で対応できるか処方箋インソールを選択するか鑑別します。
高いか安いかは価値観の違いがあります、ただ、アメリカで同じ治療を受けると500ドルはします、日本は安いと思います。

       他にはどんな治療をするのか

整骨院と同じ治療をします、もちろんカイロなどもです
しかし、保険も使えますが、慰安行為のマッサージは保険は使えません。
ケガの場合は整骨院と同じに保険が適用されますが、慢性のもの、慰安を目的としたマッサージは保険が効きません。

      バイオメカニクス         

本物の足医学を知ってください

1997年よりpodiatryを取り入れ足専門の整骨院を開業しております。さまざまな足のトラブルに対応をしております。

痛みの原因が何なのかを見つけないと治りません。

Footmaxx社のCEOと記念撮影、この会社はアメリカのバージニア州に30年以上の歴史を持ちオルソティックを製作しています。この会社とTop-Runでは日本の総代理店の契約をしております。

ブランシュ高山にジャパーナスキーキャンプ、スキーバカが集りました。

最高のスキーイング
最高のスキーイング

住所 301-0855 茨城県龍ヶ崎市藤ヶ丘5丁目15-7

電話 0297-79-4220